カメラ停止中
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映像 -- · 800MB割
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記録 0点 途切れ 0 精度 --m -- --:--:--
M1
記録中に画面の向きを変えると
映像が破綻します。

元の向きに戻してください。

動画ログ同期アプリORMA

画質:
No.
1

まず「カメラ起動」を押してください。「動画記録」は映像・音声・1秒ごとの位置をまとめて記録します。「写真記録」に切り替えると映像は撮らず、シャッターを押したときの写真と位置だけを残します。マークを押すたびに、その場面の写真が位置と時刻つきで保存されます。

TYPES / 種別

その他のキー

外付けテンキーの、数字以外のキーに機能を割り当てます。走行中に画面を触らずに操作できます。

測点

走った距離から「No.12+3.5」のような測点を自動で付けます。起点と間隔(既定は100m)を決めておけば、走行中の操作はいりません。CSVと写真帳に入ります。

写真帳の位置図

写真帳の1ページ目に、走った線とマークの位置図を入れます。方位記号と縮尺の棒が付きます。マークは番号入りの丸で、同じ場所で撮ったものは周りに並べて出します。

人に渡すときのぼかし

入にすると、写真の書き出しと写真帳で、顔とナンバープレートをモザイクにします。手元の写真はそのままです。見つけた枠は、確認・編集のマーク一覧の「▦ ぼかし」で確かめて直せます。ナンバーは取りこぼすことがあります。

RECORDS / 記録一覧

映像は1本ずつ、写真はまとめて渡せます。写真には位置と時刻が入っているので、「写真」アプリの地図にそのまま並びます。KMZはGoogle Earth用、CSVは表計算用、記録ファイルはほかの人のオルマで開く用です。
映像の渡し方は2つです。共有=保存先やアプリを選んで渡す。DL=「ファイル」アプリのダウンロードに保存する。300MBを超える映像は共有できないため、自動でDLになります。書き出したら必ず削除してください。残したままだと空き容量が減り、次の記録が途中で止まります。